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ユノチャンミンホミンはガチ! [東方神起]

ユノチャンミンホミンはガチ!

こんにちは、東方神起、韓流大好きのまつです。

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本日はユノチャンミンホミンはガチ!について迫っていきたいと思います。

本題に入る前に東方神起人気ブログランキングをチェックしてみて下さい。

今回はユノとチャンミン、ホミンのガチな溺愛関係について触れたいと思います。

最強の毒舌家であるチャンミンのユノへの毒ある態度を並べてみますとキリがありませんが、総じてユノが好きと言ってもチャンミンは愛ある否定をするといった感じですね。

一件ユノのチャンミン愛が空回りしているようにも思えますホミンですが、考えてみますとこの2人、

元のメンバー5人のうち3人もいなくなるのに、「東方神起」の名前もそのまま、ずっと一緒にこのまま生きていこうと決意した、完全なるガチ関係だと思いますね。。

実際、実の所毒舌でユノを振り回しているようなチャンミンも、冷たい時とは想像もできないような彼からの溺愛アプローチもたくさんあるのです。

そのようなユノとチャンミンのガチな溺愛関係、実話から振り返っていきましょう。

まず、書きましたようにホミンの普段のイメージは、どちらかと言いますとユノがチャンミンに甘い言葉をネタまじりにかけるなどしても、

それをチャンミンがネタまじりにあっさり否定するといった感じで、ベタベタなラブラブムードではないです。

特にチャンミンの方が最強の名の通りユノを翻弄しているようにも感じられます所ですが、ずっとホミンの関係を、世に出たすぐの頃からのチャンミンを知っている方にとっては、

実は彼はかなり成長したと感じ、苦労してきた彼を知っているのでいくら毒舌でも悪い印象もないと思います。

ユノチャンミンホミンはガチ.jpg

本当にデビュー当初のチャンミンと言いますと、今のようなガチな存在感はまるでありませんでした。

存在感どころか、今では当然ように定着しておりますキャラクターも確立、理解されていなかったようにも思え、

チャンミンはどちらかと言いますとむしろスタッフなのではないかと思えるほどに、他のメンバーのサポートに回るような事も多かったように思います。

しかしそれも当然の結果で、当時はマンネの彼以外にユノ含め四人もの兄がいたのです。

トンも例外ではないのですが、韓国では日本以上に年功序列が強く、韓国語自体も他人でも兄さんと呼ぶように、その差が常に開いております。

そこで必然的に年上の方がいれば基本は年下の方が下につくような雰囲気になりがちです。ただでさえそうなのに、マンネのチャンミンとしては四人もの下についているような形になっていたのです。

もしかしたらトンが流行るまで韓国であまりグループのアイドルがいなかったのは、こうした格差が問題になってやりにくい点もあったのかもしれませんね。

現に大所帯のSJなどでもマンネであるチャンミンの親友キュヒョンの加入にかなり反対があったりとしておりましたし。

話が少し脱線しましたが、つまりはそのような立場からチャンミンは存在感を出しにくい状況でもあったのですね。

信じられない事ですが、今ではむしろ当時の五人全員で人気投票をしても一番に来るようなチャンミンが、五人時代の特に初期の頃には最下位なのも当たり前でした。

まあダメだったのではなく、目立たなかったわけです。そのひたむきな、周りをサポートしようとするガチで誠意ある部分は今も変わってはおりませんが、

やはりさすがに今だからこそ、彼の性格からしますと余計に主張できないのは苦しかったのもわかりますよね。

実際兄たちの手前あまり主張できない悩みがあったといった話題も残っておりますし。
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そしてそのような彼の成長とは、まさしく分裂後ホミンだけになったからこそ起こったものだったと言えます。

相変わらずホミンもユノが兄というユニットです。

しかしながら、二人という人数は本当にお互いしかいないので、それぞれがかなりガチで重要になってきます。ガチで絶対に欠かせないわけですから。

実際に日常生活でも、三人以上おりますと派閥が必ず起こって二人と一人、のようになると言われますが、二人だけはガチで一緒になるしかありません。

そのように二人だけになって初めてガチで確かな注目を多くの場で浴びるようになり、責任も大きくなったのです。そして、彼は開花する事になります。

二人しかいないからこそ、その内に秘めたガチな才能をバンバン出せるようになった彼。しかしながら、それにはユノの確かな支えがあったのです。

もともとユノ含めメンバーみんなに言われておりましたが、チャンミンは天使でした。

確かに可愛がられていたのですね。

それはユノも当然そうで、しかもリーダーだったのもあり、本当に過去のユノはメンバーを守るように厳しい目を向けていた事もあったなどと言われ、それだけ愛が深かったのです。

その愛はホミンになっても健在で、チャンミンに対してホミンだけになってからは、よくマイクを渡すなど、彼に発言の場を作ったり、彼が映えるような見せ方をガチで努力してくれていたのがよくわかります。

もともとリーダーとして多くの方の前で話す事などは得意だったユノ、二人になってからはどんどんとチャンミンにも主張させました。

すごいマンネだという事は誰よりもガチでわかっていたでしょうから、ユノはあまり目立っていなかった分どんどん自慢のメンバーだと見せたかったのもあったのかもしれません。

そうした二人での活動の中、どんどんとチャンミンの人気もガチでうなぎ登り。おかげで現在の彼がおります。

この成長過程のホミン二人の努力の関係を知っている方であれば、いくらチャミがヒョンに冷たくしたように見えても、それは愛情なのだとわかるという事なのですね。

そもそも五人時代からユノですとユンジェなどの方がカップリングとしては有名でしたが、今となっては心の本当に深いガチな所ではホミンが一番わかり合っていたように思います。

先にユノに冷たくするチャンミンと書きましたが、実は5人時代から一人になると寂しいのでユノに早く戻ってきてほしいとメールをしたりするなど、可愛い事はしていたのです。

ユノチャンミンホミンガチ.jpg

チャンミンは本来かなりの甘えっ子でもあるのですね。このようなエピソードを知りますと、実はユノからだけではなく、チャンミンからのガチなアプローチもある事がわかるでしょう。

きっとユノチャンミンホミンの二人の事ですから、書きましたような五人時代の下に回る立場の大変さなどもとうにお話などしているかもしれません。

二人の関係はユノのガチ溺愛を口にした事に対してチャミがバッサリとなぐりますよとか言うようなものに見えますが、

実はお互いのガチ溺愛はかなり深いところで根付いていて、むしろかなりの密度でガチにお互いを認めているからこそ、このようなやり取りもできるというものなのだと思います。

かつてユノは、本当に重要なことはチャンミンに言うと言いました。

この意味は今ホミンだけになったからこそ深く感じますね。

ユノの事ですから当時の他のメンバーの事はみんな溺愛していたでしょうが、それと大事な事も何でも話せる関係は違います。

こうした点、やはり二人のガチ具合は他とは比べられない事が言えるのですね。

ずっと五人で活動してきていて、今でもまた復活してほしいという声があるほどに、彼らの仲良しも印象深いものでした。

しかしながらホミンが見せた真のガチ溺愛の関係とも言えますものは、やはり解散騒動の時にわかりました。

ホミンと他の3人が不仲という事ではありません。しかしここではホミンたちの分かれ方を見ましょう。

ここに象徴されるのは、上辺ではわからない真の深いところにあるガチで分かり合える部分が浮き彫りになったという点です。

言ってしまえば5人ともガチで溺愛し合っていたのかもしれません。もちろん今でも連絡を取り合うなど密会の可能性もありますね。

しかし、あの騒動は単に上辺で人として好きといったレベルのものでは解決しませんでした。価値観の相違、とも言われますが、ここにホミンのガチ具合の違いも出ていたようにも思うのですね。

とは言え、ユノチャンミンホミンはよく喧嘩をします。

公でも喧嘩はしょっちゅうだと2人とも話しており、しかも内容は重大な決定の事などではなく、ほんの些細な夫婦喧嘩のような、物の扱い方とか生活習慣の事などなのです。

一見そのような些細な事で喧嘩してしまうような関係で大丈夫なのかと、不仲説なども出てきそうな所ですが、実際には逆です。

ホミンは夫婦と同じなのです。ホミンは喧嘩するほど仲が良い、の典型ですね。

ユノは前から、チャンミンが自分に似ている、と意味深な言葉を話しておりました。
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ちょっとした事でも争うほどのホミン2人なのに、似ていると断言する所、これこそが、ホミンのガチ溺愛の証拠でもありますね。反対にチャンミンは前から、ユノほど尊敬できる人はいないと語っております。

ホミンのように本当のガチの溺愛というものは、上辺には見えない所にこそある場合が多いのです。

もはやユノチャンミンホミンは、口にしたりするまでもなくお互いにガチで通じ合っているレベルの状態のようです。

ホミンはあまりスキンシップもないようなので、実は不仲なのではないかと噂になった事などもありましたが、

逆に上辺で見せつけるように仲良くするようなレベルの関係ではないという事で、これは当人が言っておりますからね。

さりげないところで同じアクセサリーを身に付けたりなど、ホミンは実はガチで溺愛している関係で、だからこそホミンのガチさは重みがあってすごいのです。

そこまで頻度は多くないかもしれませんが、ユノとチャンミン二人が抱き合ったりする時には、本当に必死に2人でしがみ付き合っております。これがガチの溺愛以外でできましょうか、というくらいに。

5人の頃から一人だけ年下で、いろいろなものにびくびくしながらもこの日本という外国で活動してきたチャンミンは、リーダーのユノを特にかなり慕っていたようです。

やはり最後に自分の傍にいてくれるのはユノしかいないと、それが最初からわかっていたのかもしれません。

解散した後も最後までやはりこのホミンの2人が残りました。

ホミンにおいて喧嘩などは本当に小さい事です。

最も重要なガチの関係というものは、一生を左右するような重大な決定を一緒にできる仲の事を指すと思います。

それほどまでに大きな決定をすごい結束力で行ったのがホミンです。

番組やライブなどで話をする時などに、さりげなく彼らの視線を追ってみてください。絶対に2人が幸せそうに視線を合わせます。

別に会話しているわけでもないのに、ここまで視線を合わせなくてもいいのではと思ってしまうほどです。

自分も気がついてからはそれを見るたびにホミン二人のガチな溺愛が、こういったちょっとした所からも感じられるようです。

話している時は頭が話すことに集中し緊張状態にもなりますので、催眠にかかったかのように自分の意識とは無関係に、一番信頼している相手に、助けてほしい相手に視線を向けてしまう事はある事です。

ユノチャンミンのホミンはガチ.jpg

つまりそれは、お互いがお互いを求めるという証明で、ガチ溺愛という事ではないですか。

ホミンの関係は知れば知るほど、見れば見るほどにガチな溺愛を感じます。

冒頭にも書きましたが、ホミンの基本的なイメージはユノが甘やかし、チャンミンが甘える、といった感じのようには見えます。

これも仲睦まじい夫婦さながらという事です。

ユノはとにかくチャミを褒めますね。自分よりもすごいと言いますし。

チャンミンはそれを聞き、上辺では当然ですといった感じに振る舞うかもしれませんが、このような態度を取れるのも、相手が真に信頼した溺愛の人だからです。

今の小悪魔らしいキャラクターも、このユノの包容力のたまものとも言え、そこからもガチの溺愛がなければホミンのバランスは成立し得ないものだという事がわかります。

口づけしてしまうのではと思うほどに顔を近づけて身を寄せ合ったりする場面もございました。こういった事もあながちやらせではないのでは。

もはやホミンがガチで夫婦レベルの関係だからこそ、ここまで来られたのは事実なのです。

繰り返しますが、本当のガチな溺愛というものは、ただベタベタする事ではなく、ホミンのような深い所での信頼関係の上になければなりません。

全ての状況が、ホミン2人の信頼関係の強さを表現しており、これからもガチな溺愛関係のホミン2人は続くでしょう。

ホミンにはこのままずっと東方神起を、アジアのトップアーティストとして引っ張っていっていただきたいです。

さて、本日はユノチャンミンホミンはガチ!について書かせていただきました。

本日も最後までありがとうございました。

最後に東方神起人気ブログランキングを覗いてみてください。

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