So-net無料ブログ作成
検索選択

カテゴリー:ギュライン

ギュライン ブログトップ
前の1件 | -

ギュラインtシャツのブランド! [ギュライン]

こんにちは、東方神起、韓流大好きのまつです。

[スポンサーリンク]


本日はギュラインtシャツのブランド!について迫っていきたいと思います。

まず初めに、韓流大好きな自分が一味違うあなたを演出する、写真一枚からできるオーダーメイドの似顔絵ギフト『ミニチュ絵』をオープンいたしました。

より心がこもった暖かい感動の贈り物をお考えの方は是非覗いてみてください。

Facebookページでは東方神起のイラストなども紹介していきます。
似顔絵ギフト『ミニチュ絵』

今回はギュラインtシャツのブランドについて紹介していきたいと思います。

まずギュラインと言えばtシャツと言えるほどに、このギュラインtシャツが話題になったのは、数年前にチャンミンやキュヒョンが一緒のものを着ていた時からですね。

お揃いだったことももちろん影響していますが、さらにそのギュラインtシャツのデザインの良いこと。

それ自体は簡単なデザインなのですが、これがギュラインtシャツと言えるほど、何とも彼らに合っているのですよね。もちろん選んだのですから当然なのですが。

ギュラインの基本として、カッコいいけれどもどこか庶民的なところがあるのがポイントですから、それに合致していると言いますか。

ギュラインtシャツブランド.jpg

ここでこのギュラインtシャツは人気になってしまい、多くの人が探したりもしました。自分もそうです。

普通にギュラインtシャツだからというわけでもなく、普段着るにも着やすいこのギュラインtシャツ、一体どこのブランドの、どういったものなのでしょうか。

探したい方もおられるでしょう。今回はこのブランドについてもしっかりご紹介します。

ちなみに購入は、日本でも買えますので、ブランドなので安くポンと買えるものではないかもしれませんが、用意することは可能ですね。

ではご紹介します。tシャツのブランドはセントジェームスですね。ギュラインtシャツのデザインは至って単純で、青い横線が入っている中に上に一本だけ赤い線というものです。

デザインとしては単純なので、偽物のブランドと言うのもあれですが、似たようなものはどこにでもあると思います。

しかし、このブランドから影響を受けて作られたものに違いはなく、やはり本場のブランドはすごいと感じます。

セントジェームスはフランスのブランドです。そう聞くだけでもオシャレな感じがしていいですよね。

1889年にできたブランドで、この名前の町があり、そこの市長が大規模に改造したようですね。あのモンサンミッシェルの羊の毛から作られたtシャツが最初だったそうです。

今では世界的なブランドとしてたくさんのファンを抱えていて、当然本国フランスでは賞を取ったりもしている、すごいブランドですね。

これだけ歴史もあってたくさんの人に愛されているとは、ギュラインに着ていただいてすごくうれしいですね。
[スポンサーリンク]


さて、大きくブランド自体のことはわかりましたが、ブランドだってたくさんの種類のtシャツなどを抱えているはずです。

このギュラインの着たtシャツは何というものなのでしょうか?これを、名前はナヴァルと呼ばれる種類になります。

これはブランドの顔とも言えるtシャツの種類の一つで、もと水平の正式な制服でした。本当に今ではオールラウンドな高性能tシャツとして、世界中で使用されていますね。

よって仮にこのtシャツを探すとしたら、このナヴァルという名称を覚えておけば、後はお店もわかりますし、見つかるでしょう。

ただ、このギュラインの着ていたものに関しては、上に一本だけ赤い線が入っていて、普通は全てが青い線で構成されているのですよね。

実際にお店に行ったりすればありますが、この赤い線が一本入っているというのがいいわけですよね。そこでギュラインtシャツだと判断できるわけなので。

ちなみに青い線だけ、または赤い線もあっても交互に入ってしまっているなど、他の安めのお店で近いデザインはいくらでも見つかるのですが、そのままこれというのは他にはないようです。

よって厳密に同じものにしなければ、他のブランドの製品では完全にはまかなえないわけですね。

かなりさりげない赤い線ですが、ここがギュラインtシャツの価値の大きなポイントになっています。

もっと手ごろなお店の近いデザインで代用する場合も、そこははやり同じにはできないのか、さすがにそっくりそのままを求めるなら、やはり本物を購入すべきです。

ギュラインtシャツのブランド.jpg

確かにブランドですし、あのギュラインも着るくらいですから、値段は安くはありません。しかし、高すぎることもありません。

ブランド自体の目標が、その安過ぎず、高過ぎず、つまり庶民の味方でありつつも、ブランドとしての価値も大事にしているようなコンセプトなので、この通りです。

具体的に言えば、同じものを買うとしたら一着一万三千円くらいです。

確かに庶民からすればブランド価格といった印象ですが、そこまで大それて高くもないですよね。

あのギュラインのtシャツのブランドと言ったらこれなので、これぐらい買うのはできないことはありません。

しかも、ここのコンセプト通り、ここのtシャツは別に買って終わりではなく、かなり日常的に有効なtシャツで、ずっと使えるのです。

実際に質もいいですしね。いくら仮に全く同じデザインに一見見えるとしても、実際に使ってみてからわかりますが、選択するとすぐに伸びてしまうとか、色が落ちるとか、ボサボサになってしまうとか、差は出てきます。

その点もここは絶対に間違いありません。この価格を出すだけの価値は十分にあるでしょう。

赤い線の入ったパターンのものは、全部の線が青のものなどよりはやはり数が少ないようで、しかも彼らを見ていいと思って買う方もいるので、ネットなどでは見つからない可能性もあります。

何だかんだで、直接お店に買いに行くのがいいのかもしれません。

ちなみにお店は、東京だと代官山や白金に専門のブティックがあります。専門の所では在庫が多いのでtシャツは見つかるでしょうが、製品を売っているお店自体は多いです。

ギュラインのtシャツブランド.jpg

上手く行けばそのどこかで見つかることもあるかもしれません。それだけ大きなブランドです。

さて、紹介すると以上のような感じになりますね。観てみればなかなかいいですよね。同じようなパターンのボーダーで我慢するのであれば、すぐにでもどこかで見つかるでしょう。

このボーダーを選んだセンスがいいですよね。

あくまでここが、もっと下手に高級なピカピカの服だったり、本物の皮びっしりの製品だったりせず、良いブランド製品ではありますが。

かなり一般的になじみ深いボーダーのただのtシャツというところがさすがだと思いました。

前に忘年会をやった屋台もそうでしたが、どうしてもスターなのに庶民の味方なのですよね。食べるものはもちろんで、格好までもこの通りです。

そもそもギュラインは漫画好きなど、本当に普通の大学生の集まりのような雰囲気でやっていますので、かなり親近感のわく方も多いでしょう。

本当に、アイドル、特に韓流は高級感があるので、その存在はお高いもの、といった概念を壊し、ファンにとってすごく親しみやすい形になっているのは本当に面白いことですし、感謝もしています。

キュヒョンやチャンミンやみんな、彼らに関わる方は韓流アーティストの中でも、そんな優しい庶民派の結晶なのです。

それを支えていってくれて、このtシャツの件も含め、このように世の中にそれを伝えてくれて、本当にうれしいです。

チャンミンに関しては、ユノを置いてギュラインに通っていると言われることもあります。

確かに、特にキュヒョンとは仲がいいわけですが、引っ越しもそれに合わせて自らキュヒョンの方に向かっていったわけですから、よっぽどですよね。

しかし、チャンミンはユノを置いていっていませんし、いろいろな人を大事にできていて、ギュラインのような可愛い活動も見せてくれて、もっと応援すべきですよね。

また楽しい所をもっと見せてほしいですね。

さて、本日はギュラインtシャツのブランド!について書かせていただきました。

本日も最後までありがとうございました。

最後に東方神起人気ブログランキングも覗いてみてください。

[スポンサーリンク]


前の1件 | - ギュライン ブログトップ